[ADAコイン]チャールズ一味がgoogle訪問らしいぞ!

168: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 06:07:42.76 ID:xlmhHohU
チャールズ一味がgoogle訪問だってよ!!!!
https://www.facebook.com/groups/314766098947855/

 

169: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 06:10:08.54 ID:RKwSvbsp
>>168
ふふふふ

 

175: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 09:52:54.59 ID:Kz/ejorq
Googleに行って何をするんだろうチャールズ

 

180: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 11:27:53.41 ID:Q3Inf4dY
>>175
何でもいいからワクワクする情報だったらいいよね!

 

176: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 10:14:27.57 ID:SpngevhE
普通は提携の話は相手から来るもの 自分から足を運ぶとか終わったな

 

201: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 16:31:31.30 ID:7dlMyUpw
>>176
相手からしたら相手から来てもらってるけどw
意味分かるかな?w

 

177: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 10:15:58.22 ID:hFOW6YM1
いつ10ドルになりますか?

 

181: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 11:37:45.35 ID:hFOW6YM1
また30円割れてるな

 

189: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 13:37:30.87 ID:aq7o9P+E
お前ら価格を気にする割には紹介してやったSNMとか絶対買ってないよな…

 

208: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 17:46:08.95 ID:7ZE2t5QT
>>189
俺、RLC派だから。
厳密には違け競合しないんだけどな。

 

209: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 17:54:41.25 ID:aq7o9P+E
>>208
RLCも順調に上がってるよな、いい感じ
SNMあげてたのはコンセンサスで発表あって絶対コンセンサス上げする確信があったからだよ
あとpoaは運営側がクリプトキティ上場を臭わせてきてるから短期上げくるかも

 

210: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 18:19:46.93 ID:7ZE2t5QT
マシンパワーのリソース系はRLCとSONMとゴーレム。
プラットフォームはtezos.ADA.EOS.NEOくらいかなと。
これにイーサがUPGで技術的についていけるのかなって感じ。
>>209

 

202: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 16:32:07.45 ID:hJqdKFoC
今が買いチャンス

 

212: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 20:25:31.12 ID:JFoaAN41
ここでRLCの名前を見るとは嬉しいね。
順調に上がってるからADAと併せて楽しみだわ。

 

178: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/15(火) 11:01:28.47 ID:luY8EIWa
期待の新人のまま30歳になってしまった野球選手感

2: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/12(土) 17:00:28.05 ID:FKMFRZLA

ADAに実装される技術その1

ウロボロスのオープンな委任機能を導入
非集中化の鍵となるのはステークホルダーが自身のステークを委任できる能力を持つということです。カルダノのようなプルーフオブステークシステムでは
ステークホルダーはプロトコルへの参加が義務付けられています。これを実践するために、ステークホルダーは彼らに課された義務を第三者に委託することができます。
これをステークプールと言います。ステークプールは常にオンライン状態のコアノードを実行することでプロトコルに参加し、ブロックチェーンのブロック生成を行います。

ADAに実装される技術その2

マルチシグのトランザクション
カルダノにおける複数署名方式(マルチシグ方式)トランザクションは、ダイダロスによる複数の人々の共同資産運用を可能にします。例えば、二人で共有された
単純なジョイントウォレットでのトランザクションはその二人の署名を必要とします。これはさらに、三人で共有されており、利用にはそのうちの二人の署名を
必要とするといったような、複雑なことも可能にします。これは、仮に誰か一人の鍵が漏洩したとしても、不正利用を防止する有用性の高いセキュリティー機能であり、
資産を利用する前に合意を必要とするようなジョイント式の資産管理を可能にする機能です。

ADAに実装される技術その3

ウォレットバックエンド
ウォレットのバックエンドはダイダロスにHDウォレットとしての機能を与えると共に、ダイダロスとカルダノネットワークをつなげるソフトウェアコンポーネントです。
これにはHDキーの導出、トランザクション生成、そしてウォレットに影響を与えるブロックチェーンの変化の監視機能が含まれます。このソフトウェアの部分を再設計
することで、ダイダロスのパフォーマンスを向上させ、サードパーティーが容易にカルダノを自身のシステムに統合することを可能にします。

ADAに実装される技術その4

コンセンサスのインセンティブと手数料
私たちがインセンティブ・スキームを設計する上で目標としているのは、それがあらゆるユーザーの関心であるとともに、すべてのシステムが安定し、信頼できる形で
動作することです。これは、すべてのノードが稼働するような適切な報酬システム、ステークを委任するインセンティヴ、そしてトランザクション費用の設定など、
様々です。インセンティブ・スキームはとても繊細であり、容易に望んでいない結果を生み出してしまう可能性があります。なのでインセンティヴスキームは適格な
数学、ゲーム理論、経済理論の基盤に基づくものでなくてはなりません。必要な研究が行われた後、私たちは、結論を出し、コードに実装します。

ADAに実装される技術その5

耐量子コンピューター電子署名方式
耐量子コンピューター電子署名方式であるBLISSを採用した新たなトランザクション方式を追加します。これにより、現在一般使用されている楕円曲線暗号を破ることの
できる量子コンピュータが開発されたとしても、資金が盗まれるのを防ぐことができます。

 

3: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/12(土) 17:00:56.04 ID:FKMFRZLA

ADAに実装される技術その6

ライトクライアントの対応
ライトクライアントモードはブロッチェーンの同期にかかる時間を大幅に減らす機能です。これによりダイダロスユーザーはダイダロス起動時、ブロックチェーンが全て
ダウンロードされるまで待つ必要がなくなります。ライトクライアントモードは信頼されたブロックチェーンのチェックポイントプロバイダを参照します。チェック
ポイントは、特定の時間のブロックチェーンのスナップショットです。チェックポイントを使用した場合、ダイダロスはすべてのブロックチェーンをダウンロードする
必要がなく、最新のチェックポイントからのデータのみを同期します。これは特にダイダロスの初期起動時、もしくは数週間など時間が空いてからの起動時に役立ちます。

ADAに実装される技術その7

可読性の高いアドレス
ウォレットは各アドレスにAdaがある複数のアドレスで構成されています。現在、ウォレットのアドレスは非常に長い文字と数字の羅列であり、一目でどのアドレスかを
特定することが困難です。この機能を実装することは短いウォレットアドレスを可能にし、取引を行う際のコミュニケーションを容易にします。特にカルダノのアドレス
はビットコインのアドレスに比べて非常に長いのが現状です。この取り組みの目標はアドレスの長さをビットコインのものと同等のレベルまで近づけることです。
これは、アドレスの情報量を最小化し、ステークの委任情報の表示形式を改善することで可能になります。

ADAに実装される技術その8

ネットワーク
暗号通貨の分散管理の実現には、分散型ネットワークレイヤーが必要となります。ネットワークレイヤー、ノードがネットワークに参加し、トランザクションとブロックの
送受信を可能にするシステムの一部として機能します。ネットワークの分散化により、中央集権的な権力に頼らずpeer-to-peer(P2P)でのトランザクションが可能になります。
現状のネットワークは、ファイヤーウォールやホームインターネットの設定も必要としません。ネットワークレイヤーはブロックがノードに時間通りに届くよう設計されています。
また、P2Pネットワークは誰でも参加できるオープンなものである必要がありますが、現存のネットワークは少数の敵対的なノードに対してすら脆弱です。
研究者達はこのような現存のP2Pネットワークの特徴を認識しており、我々は彼らが推奨するベストプラクティスに従います。最後に、新しいネットワークレイヤーは、
大規模なDDoS(分散型サービス拒否攻撃)から、ネットワークを保護する役割を果たします。

ADAに実装される技術その9

投票センター
非集中型のネットワークでは、ソフトウェアとプロトコルのアップデートは中央集権的権力によって決められるべきではありません。プロトコルが将来的に発展していくことを
可能にするために、カルダノはアップデート時に投票センターを設置します。ソフトウェア、プロトコルのアップデートは提案され、ユーザーがそれに対して自身のステークに
応じて投票を行うことができます。ユーザーが技術的な内容の投票に対して関与したくない場合は、信頼できるステークプールに投票を委託することもできます。ステークプール
は技術的な理解のある責任を持った判断を彼らの代わりに行います。

ADAに実装される技術その10

ペーパーウォレット
ユーザーの利点
カルダノにペーパー・ウォレットを導入すると、ユーザーにはエイダに対して保護されたオフラインコールドストレージという選択肢が与えられる。この機能のおかげで、
ユーザーはエイダをオフラインで安全に蓄積し受け取るという恩恵に浴することができる。ユーザーは長期の通貨デポジットのためにペーパー・ウォレットを使い、
自身のウォレットと秘密鍵をオフラインで保管できる。

ウォレットアドレスを含む印刷可能なペーパーの証明書があるとユーザーはオフラインウォレットにエイダを送り続けることができる。

ADAに実装される技術その11

サイドチェーン
サイドチェーンは、カルダノ上でAda(エイダコイン)を使用する能力を高め、スケーラビリティを可能とし、またブロックチェーンのフォークを起こさずに新しい機能の実装を可能とします。

 

4: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/12(土) 17:01:17.20 ID:FKMFRZLA

ADAに実装される技術その12

アカウントモデル
ブロックチェーン上でのファンド把握方法はさまざまだ。すなわち、ビットコインが用いるアカウンティングの未使用トランザクションアウトプット(UTxO)スタイル、
およびイーサリウムが用いるアカウントベーススタイルがある。

カルダノでは、さまざまなレイヤーがさまざまなアカウンティングのスタイルを利用し得る。決済レイヤー(メインチェーン)はUTxOアカウンティングを用い、
IELE仮想マシンに基づくコンピューテーションレイヤー(サイドチェーン)ではアカウントベースのスタイルを用いる。すべての要求に応じるため、必要に応じてこれらの
スタイル間の切り替えを行うメカニズムを提供する予定だ。各アカウンティングスキームの形式的定義に基づいてこうした理解を深め、相互にシミュレーションできるという
意味での、それらの等価性を建設的に証明する。

ユーザーの利点
アカウンティングスキーム設計への取り組みが意味するのは、さまざまな仮想マシン(VMs)上で稼働するスマートコントラクトのなかで、ユーザーはただ1つの暗号通貨を用いる
ということだ。仮想マシン自体はバックグラウンドでのトランザクション処理のためにさまざまなアカウンティング・モデルスタイルを利用するだろう。

ADAに実装される技術その13

PLUTUSコア
カルダノ決済レイヤーの理念は、物事をシンプルかつ安全に保つことである。この理念に従って、決済レイヤーは、スクリプトとブロックチェーンの間で極めてシンプルな
相互作用のみを有する、シンプルなスクリプト言語のみを使用します。使用する言語はPlutusコアです。Plutusコアは表現力が豊かである反面、シンプルで安全です。Plutusコアは、
純粋関数型プログラミング等のプログラミング言語理論の十分に理解されている考えに基づくものであるため、スクリプトの正確性を保証する検証技術を行うことができます。
Plutusコアは、プログラマーが直接書くようには設計されていないものであり、Plutus言語を含むコンパイラのターゲットとなるように設定されています。Plutusコアは、
カルダノのコンピュテーションレイヤーにおいても使用され、直接又はIELEを通して実行されます。これによってPlutusコアは、ブロックチェーンと更に豊富な相互作用を有し、
これにより高機能なスマートコントラクトでのPlutusコアの使用が可能になります。

ADAに実装される技術その14

スマートコントラクトのデプロイメント及び相互作用
カルダノは、開発者に高品質なデプロイメント経験を提供する手助けとなるツール一式を支給します。このツールには、カルダノデプロイメントネットワーク(メインネットに
デプロイされる前にコードのテストが可能なプライベートテストネットワーク)、カルダノノードAPI及びPlutusと相互作用するインタラクティブREPL(インタラクティブな
コンピュータプログラミングシェル)、並びにコマンドラインインターフェースを利用したスマートコントラクトの容易なコンパイル及びデプロイメントが含まれます。

ADAに実装される技術その15

統合及び実装
これによって、作業はすべてカルダノのコンピュテーションレイヤーと決済レイヤーに統合されます。これには、サイドチェーン及びアカウンティングリサーチをSL(決済レイヤー)
及びCL(コンピュテーションレイヤー)の両方に実装することを含み、これにより資産が2つのレイヤー間で移動することが可能となります。この作業は、更にCLにPlutusコア及び
IELEを統合することを含み、これによりスマートコントラクトを実行することが可能となります。

 

5: 仮想通貨わらわらニュース 2018/05/12(土) 17:01:39.79 ID:FKMFRZLA

ダイダロスウォレットについて

ダウンロードが完了するとADA の取引や取引履歴の閲覧が可能となります。 ADA の取引履歴やCardanoブロックチェーンに関する詳しい情報については、トランザクション検索専用ツール
であるCardano Block Explorer をご参照ください。また、「スロット」や「エポック」といったブロックチェーンに関する情報もご覧頂けます。 ダイダロスウォレットはADA
の送受信以外にも下記のような利便性や高セキュリティといった特有の機能を備えています:
プライベートキー&パスワードの暗号化、マルウェアなどの脅威に対抗
ウォレットはペーパーベースでの保管が可能
ADA の還元はダイダロス内で直接行われ暗号化&複合化された証明書に対応
トランザクションのキャンセル可能期間の確認ができるアシュアランスレベルの監視に関する設定が可能
その他実用性の高い機能を多数開発中しています。開発予定の機能は以下の通りです:
Ethereum Classic & Bitcoin の取り扱い
Android & iOS 向けモバイルウォレット
ADA 所有者によるブロック生成や更なる通貨の獲得を可能にするステーキングの実施
コミュニティにより構築されたアプリケーションや暗号通貨の使用が可能なアプリストア

元スレ

https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1526112004/

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